【2026年1月最新】韓国、パラダイスシティでポーカーする方法徹底紹介!

ポーカー

お久しぶりです。

また、期間空いてしまいました。。。

最近、プライベートも忙しく、ブログ以外にも色々挑戦しており中々投稿できていなかったんですよね。

というか、そもそもブログの需要はあるのだろうか。

昔と違って、調べる時にGoogleなどを使って調べること少なくなり、今はAIに直接聞いた方が早いですもんね。

とは言っても、たまに情報が間違っていることもあるのでなんとも言えませんが、、、

さて、本題ですが今回は年末年始になんと3年ぶりに韓国のパラダイスシティでポーカーをしてきたので、最新情報をお届けしたいと思います。

事前にAIで調べたら結構違うこと言ってたので、僕のブログの方がリアルで正確な情報の自負があります(笑)(笑)

レッツゴー。

(ちなみに、前回の記事はこちらなのでこれのアップデートです!!)

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パラダイスシティ(仁川)のポーカー事情

パラダイスシティのポーカールーム事情について紹介します。(時点:2026年1月)

ポーカーテーブルの営業時間:24時間

ポーカーテーブル数:1−3 3~5卓 2−5 1卓

混雑状況と予約方法:かなり激混み。1−3は毎日30名以上ウェイティングになる。1テーブルは常時空いてます。ディーラーの人数の問題で、だいたい昼の13:00頃に2テーブル目が開きます。

予約方法はポーカールームのカウンターでラインの登録を行った上で、プレーしたいレートと名前を伝える。後はラインで呼ばれるので、好きなところで待つことが可能ですが、呼ばれてから10分以内にポーカールームに行かないと取り消し扱いになります。

なお、予約は遠隔でできます。

僕はだいたい朝10時くらに起きた瞬間に、ウェイティングを入れてました。そうすると13時からの2テーブル目のオープンと同時に座れました。

日にもよると思いますが、11時くらいにウェイティングを入れた時は昼の15時まで座ることができませんでした。

レーキ:以下の通りです。基本(5bbcap 10%)

ポーカーテーブルのレベル
【1−3】 ほぼ日本人です。 みんな真剣なため、アミューズメントと比べてタイトではあります。

大して上手くない私が言うのもあれですが、そこそこ勉強している中級者が7割以上で、全員似たようなプレーラインなので、正直他のカジノと比べてかなりやりやすいです。

但し、大きく勝つのは難しいです。長期でいれば負けることはなさそうでした。
なお、バイインはmin50bb max166bb

【2−5】アグレッシブな日本人と強い中国人多めです。

日本人は、総じてアグレッシブです。全員自分が一番上手いと思っているようなプレイヤーしかいません。ほぼ負けず嫌いしかいないので、1-3にいるようなタイトでシンプルなプレーをすれば勝てると思います。

ただし、後述しますが、バイイン額が300BBMAXのためマネープレッシャーがある場合は、その時点で負けるので、マネープレッシャーを少しでも感じる場合はすぐさま撤退して、1-3に行った方が時給は出ると思います。なお、バイインはmin50bb max300bb

コンプ:ポーカーでのコンプはなし。コンプをもらうためにはバカラやブラックジャックなどをプレーする必要がある。なお、コンプは2万円をかけたら(勝った額ではない)、カジノ内の食事(1200円相当)が無料になる

ポーカー中の食事ポーカーをプレーしながら食事は不可。(ちなみにアメリカなどは可能)食事をする場合は、ディナーブレイクと伝えて30分の休憩をもらって食事を行う。30分を過ぎると勝手にチップが回収される。(僕は、30分経っていないのにチップを回収されたこともあったので、必ずディーラーにこれから30分ブレイクすると伝えた方がいい。)なお、周辺の食事はフードコートがある。値段は、1500円前後。
(フードコートは混んでいるので、コンビニで済ませる時もありました。コンビニ飯のクオリティ結構高いです)

久しぶりのパラダイスシティでのポーカーを終えて

改めて、日本のポーカー人口の増加には驚きました。以前行った時よりも格段に人が増えており、そもそもポーカーするまでにかなり待った気がします。

初めて、ポーカーをするには相当オススメなカジノですが、専業には全く向きません。

理由は、稼働時間が短いこととレーキが高いことです。

稼働時間については前述の通り待ち時間が多いこともですが、テーブルを一度離れるとその日はウェイティングが多すぎて二度と座れません。

そのため、長時間稼働するには座り続ける必要があるのですが、そうするとディナーブレイクの30分で晩御飯を食べたりとかなり慌ただしくなります。

プレーにはも影響がでるので、そういう意味であまりオススメできないかもです。

あとは、コンプがないので、食費がかかるのがマイナスですね。

とは言っても、日本からたった2時間で合法的にお金をかけてポーカーできるので、韓国だけですので、ポーカーを一度経験したいという方の場合は、とても魅力的ですし、パラダイスシティは、空港から本当に近いので、マジでおすすめです。

ちなみに、こんな上から言ってますが僕は150BBしかこの旅で稼げませんでした。。。Ω\ζ°)チーン

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、仁川のパラダイスシティに行きましたが、数か月後にはウォーカーヒルにも行きたいと思ってます。

その時にまたリアルをお届けできればと思っていますので、引き続きよろしくお願いいたします。

円からウォンの両替

円からウォンの両替方法を記載します。

一番いい方法は、カジノでの両替です。

カジノで円からウォンに両替すると、領収書みたいのが発行されて渡されます

それを持って最後ウォンから円にすると、最初に円からウォンにした金額までは、為替を考慮しないで戻ってきます。

例えば、100円が、900ウォンだった場合、カジノで1万円両替すると、90000ウォンになります。

そのお金が、無事勝って、190000ウォンになったとします。19000ウォンを円に両替する場合、通常ウォンから円のレートが適用されますが、領収書を一緒に渡すことで、最初に変えた元手の90000ウォンまでは、元に戻すような形で1万円で変換されます。つまり実質手数料ゼロということになります。

ただし、これはあくまでも元手分になりますので、カジノで増えた残りの100000ウォンについては、カジノの為替レートが適用されます。

※留意事項
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管理人

ポーカー歴9年。
大学時代にポーカーで専業経験。
その経験を生かして、現在は、ポーカー初心者から中級者に向けて、
中上級者になるための方法を記事にしたり、コーチングを行ったり、日常のたわいもない日記を書いていたりします。

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